こんにちは!
千趣会法人事業部の吉田です。
早いもので、11月になりました。
気温も下がり朝晩は冷え込んできましたね!?
余談ですが、私は先日胃腸炎になり、人生で初の39度以上の熱がでてしまい、苦しんでおりました。
皆様、お体ご自愛ください。。。
さて本題です。
唐突ですが、物流センターの施設利用料(固定費)の圧縮をご検討中ではないでしょうか?
通販事業を展開されている事業者様においては、物流センターに在庫を抱えることを前提でご対応されていることが多いかと思います。
在庫を抱えることは決して悪いことではなく、むしろお客様へいち早くお届けするためには必要不可欠な手段であると思っております。
一方、滞留する在庫が起因してスペースを圧迫し、本来必要十分な坪数以上の利用を余儀なくされ、固定費を圧迫しているといったような事例をよく耳にします。
上記のようなことを少しでも回避・軽減するためのお役立ち情報をお届けします!
弊社では、栃木県鹿沼市に自社倉庫を保有しております。
保管方法には2つメニューがあり、
①ご利用坪数の賃貸借契約
②『自動倉庫』を活用した保管
があります。
今回おススメしたいのはこの②の『自動倉庫』の活用方法になります。

弊社の自動倉庫は、地上高約30mの高さがあり、許容保管パレット(1.1m×1.1m格)数は3,800パレットの保管が可能です。
イメージは、車の立体駐車場のような倉庫です。
現在ご利用されている物流センターで不動在庫を置かれていることや、不動在庫を保管することで固定費が圧迫していることなどありましたら、運用方法も含めてご相談ください。
特に1都3県で物流施設をご利用されている企業様におかれましては、坪単価は高額な単価と推察致しますので、是非ともこの機会にご検討ください。
